撮影ぶろぐ

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夜の大宮

とある日の夜、EF65-1118が工臨を牽引して大宮に向かっている との一報を受け、直ぐに家を出区。

最寄り駅のリミット電で大宮へ…


待機すること10分。

奥の方から2つのヘッドライトが見える。


いつもの工臨スジだ。



そして、大宮場内進入。



現れたのは…… 貫通扉。そして赤い。



紛れも無くEF65-1118だ




この工9391列車。いままで4割くらいの確立で何故か釜出しされる。




しかし今回は出さず、一番良い位置に停車。





2分間の停車の間、シャッターを切りまくる。

IMG_9165.jpg

そして、東大宮(操)へ走り去って行った……



数十分すると、東大宮(操)で機回しを終えた工9390列車が再び大宮にやってくる。


IMG_9188.jpg
運転士交代を終え


IMG_9190.jpg
夜の大宮に佇む。

IMG_9193.jpg
出発の時。運転士同士が挨拶を交わし。。。

IMG_9195.jpg
闇の中へ去っていった……




5789列車の頃の大宮は釜問わずに激パ。

あけぼのも最近では青森釜にも関わらず、牽引機変更を聞き多くの撮影者が来る。




しかし、その後やってくる工臨はいつのもメンツだけ。

この日は11番線で待機している時も、6番線で待機している時も1人。



同業の姿はナシ。




日中の南流山とかでこの編成で走ると人が集まるんですがねーー










大宮の工臨はそれほど知られていないので、このまま同業が居ないままであって欲しい限りです。

夜中なのにパニっていたら、色んな意味で困りますからね 笑
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